【この季節はまとめて対策!】インフルエンザワクチン接種開始のお知らせ~ヌバキソビッド(新型コロナワクチン)も導入しました~
当院では、2025年11月1日よりインフルエンザワクチン接種を開始いたしました。
今年も感染症が流行しやすい季節を迎えますので、早めのワクチン接種で備えましょう。
インフルエンザワクチンのご予約はWEBまたはお電話で承っております。
また、新型コロナワクチン「ヌバキソビッド(組換えタンパクワクチン)」の自費接種も新たに導入いたしました。
従来の「mRNAワクチンの副反応が心配」という方にも選ばれている、安全性の高いワクチンです。
▶ヌバキソビッドのパンフレットはこちら
💉ヌバキソビット ペアでお得・同時接種でさらにお得!
ご家族やご友人とご一緒にご予約いただくと、ペア割で最大1,000円引き。
さらに、インフルエンザワクチンとヌバキソビッドを同時に接種すると、来院回数を減らしながら効率的に感染症対策ができます。
ヌバキソビット(新型コロナワクチン)は、安全かつ安定的に供給するために、お二人様(ペア)での同時予約・同時接種に限定して承ります。ご家族、ご友人をお誘いのうえ、ぜひ最大1,000円のお得な割引をご利用ください。
※インフルエンザワクチンはおひとり様でのご予約可能です。
| 接種パターン | 料金(税込/お一人様) | 適用割引 |
| ヌバキソビットのみ | 19,300円 | ペア割適用(定価19,800円より500円引き) |
| インフルエンザ+ヌバキソビッド同時接種 | 18,800円 | ペア割+同時接種割(合計1,000円引き) |
🧑⚕️人間ドックのご予約も再開しました!
人間ドックのご受診時に、インフルエンザ・ヌバキソビッドの同時接種も可能です。
「検査と一緒にワクチンも済ませたい」という方は、予約時にお申し付けください。
ヌバキソビットのご予約方法と重要なお願い(必ずお読みください)
安全かつ安定的に提供するため、下記のご予約条件についてご理解とご協力をお願いいたします。
・予約単位
必ずお二人様(ペア)での同時予約のみ承ります。お一人様でのご予約は受け付けておりません。
・予約方法:
お電話(☎ 03-6821-1816)にて、ご希望の日時をお伝えください。
ご予約可能日: 月曜日・火曜日・木曜日・金曜日・土曜日
・【重要なお願い】
万一、当日お二人様のうち1名様でもご来院いただけない場合、お二人様とも接種をお断りさせていただくことになります。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
戸田中央総合病院 心臓血管センター外科部長 町田 洋一郎先生がご来院くださいました|地域医療連携のさらなる強化へ
先日、戸田中央総合病院 心臓血管センター外科部長 町田 洋一郎先生と地域連携室の方が当院にご来院くださいました。
お忙しい中お越しいただき、心より感謝申し上げます。
戸田中央総合病院は、心臓血管センター内科・外科ホットライン、脳神経外科ホットライン、呼吸器外科ホットラインを設けており、急な症状や緊急対応が必要な際にも迅速にご相談できる体制が整っています。
また、ドクターカーの運用も行われているとのことで、地域の救急医療体制としても大変心強い存在です。
当院では今後、こうした医療資源の充実した戸田中央総合病院とも連携を深め、患者様にとって最適かつ迅速な医療提供が行えるよう努めてまいります。
引き続き、地域の医療機関との協力体制を強化し、安心・安全な医療をお届けできるよう取り組んでまいります。
【関連リンク】
▶ 帝京大学医学部附属病院 落合大樹教授ご来院の記事はこちら
▶ 国立病院機構 埼玉病院 消化器内科 部長 倉持みずき先生ご来院の記事はこちら
▶ 東京都立豊島病院 副院長 藤ヶ﨑 浩人先生ご来院の記事はこちら
【お知らせ】2025年11月より古田理事長・山﨑医師が勤務されます
このたび、2025年11月より、当院にて毎週木曜日に古田理事長と山﨑医師が勤務されることになりました。
山﨑医師は東海大学をご卒業後、同大学で初期研修を修了されました。その後、大森赤十字病院 消化器内科で幅広い診療経験を積まれ、特に炎症性腸疾患の分野では、国内でも有名なJCHO東京山手メディカルセンターにて豊富な経験を重ねてこられました。潰瘍性大腸炎やクローン病などの診療を専門とし、これまで多くの患者様の症状改善に尽力してこられた医師です。体調の変化や症状に不安を感じている方も、どうぞ安心してご相談ください。
今後も、より充実した医療体制で皆様の健康をサポートしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
東京都立豊島病院 副院長 藤ヶ﨑 浩人先生がご来院くださいました|地域医療連携のさらなる強化へ
先日、東京都立豊島病院 副院長 藤ヶ﨑 浩人先生と地域連携室の方が当院にご来院くださいました。
お忙しい中お越しいただき、心より感謝申し上げます。

当院では、患者様により質の高い医療をご提供するため、専門性の高い医療機関との連携を積極的に進めております。
現在、慶應義塾大学病院、帝京大学医学部附属病院、国立病院機構 埼玉病院、東京都健康長寿医療センターとの医療連携体制を構築しており、検査や治療が必要な際には速やかにご紹介できる環境を整えております。
また、東京都立豊島病院とも連携の手続きを進めており、より幅広い医療ニーズにお応えできる体制を強化しております。
今後も、地域の医療機関や大学病院との協力関係をより一層深め、患者様が安心して検査・診療を受けていただけるよう、質の高い医療サービスの提供に努めてまいります。
【関連リンク】
▶ 帝京大学医学部附属病院 落合大樹教授ご来院の記事はこちら
▶ 国立病院機構 埼玉病院 消化器内科 部長 倉持みずき先生ご来院の記事はこちら
【重要】決済システム不具合により「現金のみ」でのお支払いとなります
現在、オンライン決済システムに不具合が発生しており、現金のみでのお支払いをお願いしております。
ご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。
復旧の目処が立ち次第、改めてお知らせいたします。
日本消化器内視鏡学会初の国際学会にて、後藤先生が講演されました!
当院で、ご勤務されている後藤 修先生が、2025年9月5日〜6日に東京で開催された日本消化器内視鏡学会主催の国際学会「1st JGES International」にて、講演を行われました。
本学会は、日本消化器内視鏡学会が初めて開催した国際的な学会であり、世界各国から専門医が集まり、最新の技術や研究成果について発表・意見交換が行われました。
後藤先生は「Deeper layer dissection & defect closure」というセッションにて、「Endoscopic hand suturing with the flexible needle holder “SutuArt”」というテーマで講演をおこない、ご自身が開発に携わられた内視鏡的手縫い縫合法について紹介されました。
その先進的な取り組みとたゆまぬ探究心が国際学会で高く評価されたことは、私たち職員一同にとっても大きな誇りです。
日々の診療でも常に患者様を第一に考え、技術の向上に努めておられる後藤先生のご活躍に、心から敬意と称賛の気持ちを抱いております。
今後も当院では、先生方とともに力を合わせ、地域の皆さまに安心して受診していただける、より良い医療をお届けしてまいります。

埼玉病院 消化器内科部長 倉持みずき先生がご来院くださいました|地域医療連携のさらなる強化へ
先日、国立病院機構 埼玉病院 消化器内科 部長 倉持みずき先生が当院にご来院くださいました。
お忙しい中お越しいただき、心より感謝申し上げます。

当院では、より質の高い医療を提供するため、慶應義塾大学病院、帝京大学医学部附属病院、国立病院機構 埼玉病院、東京都健康長寿医療センターと医療連携を結んでおります。
今回のご訪問では、今後の医療連携のあり方や情報共有の体制について意見交換を行い、地域での医療体制をより一層充実させていくための貴重な機会となりました。
今後も、地域の医療機関や大学病院との連携を深め、患者様が安心して検査・診療を受けられる環境づくりに努めてまいります。
【関連リンク】
▶ 帝京大学医学部附属病院 落合大樹教授ご来院の記事はこちら
【お知らせ】人間ドック実施一時休止
日頃より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、成増駅前内視鏡内科健診クリニックでは、人間ドックの実施を一時休止させていただくこととなりました。
再開時期につきましては、決まり次第ホームページにてご案内いたします。
なお、すでにご予約をいただいている方につきましては、予定どおり実施いたします。
ご利用を予定されていた皆様にはご不便をおかけいたしますが、
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
帝京大学医学部附属病院 落合教授がご来院くださいました|地域医療連携のさらなる発展へ
先日、帝京大学医学部附属病院 下部消化管外科 落合 大樹教授が当院にご訪問くださいました。
お忙しい中お越しいただき、心より感謝申し上げます。

当院では、安全で質の高い医療を提供するため、慶應義塾大学病院、帝京大学医学部附属病院、国立病院機構埼玉病院、東京都健康長寿医療センターと医療連携を結んでおります。
現在、これらの病院に加え、他の医療機関とも連携手続きを進めており、患者様の症状やご希望に応じて、連携医療機関以外の専門医療機関へのご紹介にも対応しております。
今後も地域の医療機関や大学病院との連携をさらに深め、検査・診断・治療のいずれにおいても、患者様が安心して医療を受けられる体制を整えてまいります。
引き続き、地域の皆さまの健康を支える“かかりつけ”として、スタッフ一同、より一層努力してまいります。
